しっかりとした二重をつくりたいなら埋没法は4点留めがおすすめです

頑固な一重には4点での埋没法がおすすめ

憧れの二重まぶたを手に入れるべく2点留めの埋没法にチャレンジ頑固な一重には4点での埋没法がおすすめ

15分程度で手術が終わって、手渡された鏡でまぶたを確認したところ…なんと、右側のまぶただけ一重のまま!おかしいなー!?とドクターも驚いていましたが、急いで再度手術することに。
まぶたが頑固な場合、幅を広く取りすぎるとうまく二重にならないこともあるそうな?ということで、8ミリ幅の予定を6ミリに変更することになったので両目ともやりなおし。
一度目は麻酔がしっかり効いていて何の痛みも感じなかったのですが、再手術では特に麻酔の追加などはされなかったため、だんだんと痛みが出てきてしまいました。
「先生、麻酔が切れてきたみたいで痛いです」と訴えるも「もうすぐだからねっ」といわれなんとか我慢しました。
またダメだったらどうしようとヒヤヒヤしていましたが、二回目はちゃんと綺麗な二重になりました!ドクター曰く、平行型にする予定だったが、まぶたが思ったより頑固だったので末広型になってしまった、このまぶたではっきりした平行型にしたいなら4点のほうがいいかもしれない、とのこと。
そのときはとにかく二重になって目も大きくなったことが嬉しくて自分ではとても満足していたのですが、どうやらドクター本人としては納得できる出来ではなかったようでした。
翌日お電話を頂き、よかったらもう一度やり直すよ?と仰っていただけましたが、この時点ですでに二回針を入れており、しかも二回目が結構痛かったせいで、さすがに三回目にチャレンジする気にはなれずそのままにしました。
それでしばらくはよかったのですが結局1年経たずに二重の長さが目の半分程度まで短くなってしまい、目尻側だけ一重になってしまいました。
1年間の保証期間中だったので2点留めでやり直そうかと考えましたが、それでも、手術で留めた2点の箇所はまだきちんと留まっており点と点の間はしっかり二重のままなので、これはもう私の頑固なまぶたは4点留めじゃないとダメだということなんだな、と思い、やはり今度は4点留めでやることにしました。
それから4点留めでやり直して3年が経過していますが、今度はまだきちんと残っています!まぶたの状態や、デザインの希望にもよって違ってくるので、カウンセリングでしっかりと確認をすることが大事だと思いますが、こんな私の経験から、頑固な一重の方には4点での埋没法を個人的にはおすすめしたいと思います。

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